本記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれます。掲載商品は編集部が楽天市場・Yahoo!ショッピングで販売実態を確認したうえで選定しており、広告主の意向で評価を変えることはありません。編集方針を見る →
クッション性で選ぶなら、見る数値は3つです。かかとのスタック高(ソールの厚み)、ミッドソールの素材、ドロップ(かかととつま先の高低差)です。初めての1足や体重が重めの人は、かかとが35〜40mm前後の厚め、または40mmを超える最大級クッションが目安になります。幅広く使うなら30mm台前半の標準的な厚みで十分です。ただし、靴底の厚さは日本陸連の競技規則で、ロードの競技会では40mmまでと決まっています。レースで使う予定がある人は、40mm超のモデルが使えない点に注意してください。寿命はアシックス公式で走行距離約500〜800kmが目安です。この記事では、3つの数値の読み方を表で整理し、実在する厚底・クッション系の4足を比較します。
この記事でわかること
- クッション性を決める3つの数値|早見表
- スタック高の読み方|体重・目的別の厚みの目安
- ミッドソール素材の読み方|EVAと高反発フォーム
- ドロップの読み方|高いほどかかと寄り
- 膝や足裏がつらいときの選び方|タイプ別
- 厚底に慣れるまでの手順とよくある失敗
クッション性重視のランニングシューズ4選
厚みやコンセプトの異なる大手メーカーの4足を選びました。価格は変動するため、購入前に商品ページで最新の価格・在庫・サイズ展開を確認してください。
かかとが40mmを超えるのはニンバス28とボンダイ9で、最大級クッションに当たります。ニューバランスとミズノは30mm台後半で、厚めのバランス型です。体重が重めで衝撃が気になる人は最大級、価格を抑えて始めたい人はニューバランスかミズノが選びやすい構成です。
価格は9,900円のミズノから21,799円のホカまで幅があります。最初の数か月、走り続けられるか見極める時期の1足なら、価格を抑えたモデルも合理的です。
4足の厚み・ドロップ(公表値の目安)
| モデル | かかとの厚み | ドロップ |
|---|---|---|
| アシックス GEL-NIMBUS 28 | 約43mm | 8mm |
| ホカ BONDI 9 | 約43mm | 約5mm |
| ニューバランス 1080 v14 | 約37mm | 約6mm |
| ミズノ ウエーブライダー28 | 約38mm | 約12mm |
各社発表やレビューで公表されている数値の目安で、サイズ・仕様で前後します。購入前に商品ページで確認してください。

アシックス GEL-NIMBUS 28(ゲルニンバス28)ランニングシューズ
5.00(2件のレビュー)
参考価格18,700円〜
アシックスのクッション性重視ラインの代表モデル。厚みのあるミッドソールフォームとかかとのゲル素材を組み合わせ、長距離のジョギングでも衝撃をやわらげやすい設計とされています。安定感も意識された作りで、初めての1足としても選ばれやすいモデルです。
ここが良い
- 厚みのあるミッドソールで、長距離のジョギングでも着地の衝撃をやわらげやすいとされる
- かかと部分にゲル素材を採用し、安定感を意識した設計とされる
- 大手メーカーの主力モデルでサイズ展開が豊富、店頭で試着もしやすい
注意点
- 厚みのあるモデルの中では標準的な重量帯で、軽さを最優先したい人には物足りない場合がある
- 価格はエントリーモデルよりやや高め

ホカ(HOKA)BONDI 9(ボンダイ9)ランニングシューズ
4.50(2件のレビュー)
参考価格21,799円
ホカを代表するマキシマリストモデル。厚みのあるミッドソールで、着地の衝撃を最大限やわらげることを目的に設計されています。ソール全体が丸みを帯びた形状で、自然な足の転がりを意識した作りとされています。
ここが良い
- 業界の中でも特に厚みのあるミッドソールで、衝撃吸収を最優先した設計とされる
- 足の転がりを意識したソール形状で、着地から蹴り出しまでの動きがスムーズになりやすいとされる
- 走る用途だけでなく、立ち仕事や長時間の歩行で足への負担を抑えたい人にも選ばれている
注意点
- ソールが高い分、履き始めは接地感の違いに慣れが必要な場合がある
- 同価格帯の標準的なモデルに比べると重量はやや重め

ニューバランス Fresh Foam X 1080 v14(2E幅)ランニングシューズ
参考価格13,860円
ニューバランスのクッション性重視ラインの主力モデル。柔らかめのFresh Foam Xミッドソールを採用し、日々のジョギングで快適な履き心地を意識した設計とされています。2E(やや幅広)のウィズ展開があり、足幅が気になる人にも選びやすいモデルです。
ここが良い
- 柔らかめのフォームで、日々のジョギングでも快適な履き心地を意識した設計とされる
- 2Eのやや幅広ウィズで、足の横幅が気になる人でも選びやすい
- 4本の中では価格が手頃で、クッション性重視モデルの入門として試しやすい
注意点
- マキシマリストモデルに比べるとスタック高は控えめで、クッションの厚みを最優先したい人にはやや物足りない場合がある
- 通常幅(D)を求める人は、別途ウィズ違いのモデルを探す必要がある
ミズノ ウエーブライダー28(WAVE RIDER 28)ランニングシューズ
5.00(4件のレビュー)
参考価格9,900円
ミズノのロングセラーシリーズ。独自のプレート構造「ミズノウエーブ」と柔らかめのフォームを組み合わせ、クッション性と安定感のバランスを意識した設計とされています。日本人の足型に合わせた作りで、日々のジョギングに使いやすいモデルです。
ここが良い
- 4本の中で最も価格が手頃で、初めてのクッション性重視シューズとして試しやすい
- 独自のウエーブプレート構造で、クッション性と安定感のバランスを意識した設計とされる
- 日本の大手メーカー品で、国内での在庫やサイズ展開が安定している
注意点
- マキシマリストモデルに比べるとスタック高は標準的で、最大級のクッションを求める人には物足りない場合がある
- カラー展開やモデル年式によって在庫状況が変わりやすい
■ スペック比較表
| 商品 | アシックス GEL-NIMBUS 28(ゲルニンバス28… | ホカ(HOKA)BONDI 9(ボンダイ9)ランニングシ… | ニューバランス Fresh Foam X 1080 v1… | |
|---|---|---|---|---|
| 参考価格 | 18,700円〜 | 21,799円 | 13,860円 | 9,900円 |
| 購入 | ||||
| タイプ | マキシマリスト型(クッション性重視) | マキシマリスト型(最大クッション) | バランス型(デイリートレーナー) | バランス型(デイリートレーナー) |
| スタック高 | かかと約43mm(公表値の目安) | かかと約43mm・前足部約38mm(公表値の目安) | — | — |
| ドロップ | 約8mm(目安) | 約5mm(目安) | — | — |
| ミッドソール | FF BLAST PLUS ECO フォーム | — | Fresh Foam X フォーム | — |
| 対象 | ジョギング・LSD・デイリートレーニング | ジョギング・ウォーキング・立ち仕事の負担軽減 | ジョギング・マラソン練習・トレーニング全般 | ジョギング・マラソン練習・部活動 |
| サイズ展開 | 約22.5〜30.0cm(モデルにより変動) | 約25.0〜30.0cm | 約25.0〜28.5cm | 約22.5〜29.0cm |
| アッパー | メッシュ素材 | — | — | — |
| ウィズ(幅) | — | — | 2E(やや幅広) | — |
| クッション構造 | — | — | — | ミズノウエーブ+フォームミッドソール |
| ブランド | — | — | — | ミズノ(国内大手メーカー) |
※ 表は横にスクロールできます。仕様は販売ページの記載にもとづく目安です。
※ 価格・在庫は変動します。最新情報は各ストアでご確認ください。当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しています。
この道具の最安値をまとめて比較 →
ランニングシューズ98点を、Amazon・楽天・Yahoo!の価格で並べて比較できます。
ランニング・陸上でよく買われる道具
この記事を読んでいる人がよく使うサービス
PR※ アフィリエイトプログラムを利用しています。料金・キャンペーンは変動するため最新情報は各公式サイトでご確認ください。
クッション性を決める3つの数値|早見表
クッション性は、スタック高・ミッドソール素材・ドロップの組み合わせで決まります。スペック表のこの3か所を見れば、柔らかく衝撃を吸収するタイプか、反発で進むタイプかをおおよそ判断できます。
この記事は舗装路(ロード)用シューズが対象です。トレイル用は、ソールの形状もクッションの作りも別物です。
クッション性を読む3つの数値
| 数値 | 何が分かるか | 目安 |
|---|---|---|
| スタック高(かかと) | ソールの厚み | 標準30mm台前半/厚め35〜40mm/最大級40mm超 |
| ミッドソール素材 | クッションの質 | EVA系/高反発フォーム |
| ドロップ | かかととつま先の高低差 | 標準8〜12mm/低4mm以下 |
スタック高の区分は、市販モデルの傾向をもとにした目安で、公的な基準ではありません。
スタック高の読み方|体重・目的別の厚みの目安
スタック高は、地面からかかと(またはつま先)までのソール全体の厚みで、mm単位で表示されます。数値が大きいほど衝撃を吸収する余地が大きくなります。
ソールが厚いほど衝撃吸収には有利ですが、着地時の安定感が独特になり、足首が不安定に感じる人もいます。まず35〜40mm程度を基準に、体重や走る距離に応じて厚くしたり薄くしたりするとイメージしやすくなります。
レースでの使用を考えている人は、規則も確認してください。日本陸連の競技規則では、ロードの競技会で使える靴底の厚さは40mmが上限です。普段のジョギング用なら、この規則を気にする必要はありません。
体重・目的別の厚みの目安
| こんな人 | かかとの厚み | タイプ |
|---|---|---|
| 体重が重め・衝撃を最優先 | 40mm前後〜超 | 最大級クッション |
| 初めての1足・長めのジョグ | 35〜40mm | 厚め |
| 幅広く使う・スピード練習も | 30mm台前半 | 標準 |
| 地面を感じたい・レース志向 | 30mm未満 | 薄め |
体重・走り方で感じ方は変わります。あくまで選び始めの目安です。
ミッドソール素材の読み方|EVAと高反発フォーム
ミッドソールは靴底のクッション部分です。長く主流だったのはEVA樹脂の発泡フォームで、軽く安価に作れる一方、へたりやすいとされます。近年は各メーカーが高反発フォームを採用し、同じ厚みでも軽く反発を感じやすくなっています。
柔らかいフォームは着地の衝撃をやわらげる一方、沈み込みが大きいと蹴り出しの力が逃げると感じる人もいます。プレートは主に反発を高める部品で、クッションそのものを増やすわけではありません。初心者は、プレートの有無にこだわるより、素材とスタック高のバランスで選んで問題ありません。
ミッドソール素材の違い
| 素材 | 特徴 | 向く人 |
|---|---|---|
| EVA系フォーム | 軽く安価。経年でへたりやすい | 入門・日常のジョグ |
| 高反発フォーム(PEBA系・TPU系など) | 軽く反発を感じやすい | 距離を踏む人・走力が上がった人 |
| プレート入り | 反発を高めて進みやすくする | ペース走・レース |
フォームの名称はメーカー独自で、名称だけで性能は比較できません。
ドロップの読み方|高いほどかかと寄り
ドロップ(オフセット)は、かかとの高さとつま先の高さの差です。数値が大きいほどかかとが高い設計で、0mmに近いほどフラットです。
自分の着地は、履き古したシューズの靴底で見当がつきます。かかとの外側だけが極端に減っていればヒールストライク気味、靴底全体が均一に減っていればフラット寄りです。ドロップだけで走りやすさは決まらないため、スタック高やフォームの硬さと合わせて見てください。
ドロップの目安
| ドロップ | 向く着地 | 注意 |
|---|---|---|
| 8〜12mm(標準) | かかと寄りの着地・初心者 | 最も選択肢が多い |
| 5〜6mm前後 | 足裏全体で着地する人 | 慣れが必要な場合あり |
| 4mm以下(低ドロップ) | フラットに着地する人 | ふくらはぎ・アキレス腱への負荷が変わる |
膝や足裏がつらいときの選び方|タイプ別
走ると膝や足裏が痛い、という悩みでは、まず衝撃を吸収しやすい厚めのクッションから試す人が多いです。タイプは大きく3つに分かれます。
クッション重視シューズの3タイプ
| タイプ | 目安 | 向く人 |
|---|---|---|
| 最大級クッション | かかと40mm前後〜、柔らかめのフォーム | 体重が重め・衝撃を最優先 |
| バランス型 | かかと30〜38mm・ドロップ8〜10mm前後 | 初めての1足・幅広く使う |
| サポート型 | クッション+内側の倒れ込みを抑える構造 | 扁平足気味・着地でぐらつく |
- 1体重と走る目的を整理する。体重が重め、久しぶりに走る、衝撃を抑えたい場合は最大級クッションから、幅広く使うならバランス型から検討する。
- 2かかとのスタック高30mm以上、柔らかめのフォームを採用したモデルを3〜5足に絞る。
- 3店頭で歩く・軽く走る。厚底は、履いた感覚が数値だけでは分からないため、試着して安定感を確認する。
痛みがある場合
膝や足裏の痛みは、シューズだけでなく、練習量の急な増加やフォームでも起こります。痛みが続く場合は、整形外科やスポーツ整形の受診も検討してください。
厚底に慣れるまでの手順とよくある失敗
厚底・クッション重視のシューズは、履き替え直後に違和感が出やすい道具です。原因の多くは、ソールの高さと接地感の変化にあります。
よくある失敗と対策
| 失敗 | 原因 | 対策 |
|---|---|---|
| 足首がぐらつく | ソールが高く重心も高くなる | 最初は短い距離で慣らす |
| つま先が痛い | サイズが小さい・紐の締めすぎ | 1cm前後の余裕を確認 |
| かかとが浮く | 甲の高さ・幅が合わない | 紐の通し方を変える・幅違いを試す |
| 蹴り出しが重い | 柔らかいフォームで力が逃げる | スピード練習は別の靴に |
| すぐへたる | 毎日同じ1足を履いている | 2足を交互に履く |
- 1初週は、普段の半分程度の距離と、ゆっくりしたペースで走る。
- 22週目以降、足首や膝に違和感が出ないことを確認しながら、距離を元に戻す。
- 3違和感が続く場合は、サイズ・幅・ドロップを見直す。それでも続くなら、専門店で相談する。
予算・足幅・用途で絞る早見表
4足は、価格帯と得意な用途がはっきり分かれています。条件から逆引きすると、候補が絞れます。
価格が上がるほどクッションが厚くなる傾向はありますが、足に合うかどうかは別の話です。幅と甲の高さが合わないと、どれだけ高価でも走りにくくなります。
条件から選ぶ1足
| 条件 | 選ぶ1足 | 価格の目安 |
|---|---|---|
| 1万円前後で始めたい | ミズノ ウエーブライダー28 | 約9,900円 |
| 足幅が広め・予算1万円台 | ニューバランス 1080 v14(2E) | 約13,860円 |
| 安定感も欲しい | アシックス GEL-NIMBUS 28 | 約18,700円〜 |
| 衝撃を最優先・立ち仕事にも | ホカ BONDI 9 | 約21,799円 |
価格は掲載時点の目安で、変動します。
サイズ選びで失敗しないために
ランニングシューズは、つま先に1cm前後の余裕があるサイズが目安です。アシックス、ミズノ両社の公式ガイドが、実寸より1cm前後余裕を持たせることを案内しています。
足を入れて立ち、つま先で足の指が自由に動くか確かめてください。厚底は、ソールの反発で足が前に滑りやすいため、サイズが小さいと指先を痛めやすくなります。幅は、ニューバランスの2Eのようなウィズ展開があれば足型に近いものを選び、展開がないモデルは紐の締め方やインソールで調整します。
サイズ選びのポイント
| ポイント | 目安 | 理由 |
|---|---|---|
| つま先の余裕 | 1cm前後 | 着地で足が前に動くため |
| 試着の時間帯 | 午後〜夕方 | 足は朝と夕方で0.5〜1.0cm違う |
| 靴下 | 走るときと同じ厚み | サイズ感が変わるため |
つま先の余裕と試着の時間帯は、アシックス公式ガイドの案内に基づきます。
買い替えの目安と長持ちのコツ
アシックス公式では、シューズの寿命は走行距離で約500〜800kmが目安とされています。週3回、1回5km走る人なら、半年〜1年ほどで買い替えの時期が来る計算です。
2足以上を交互に履くと、ミッドソールが休めてへたりを遅らせやすいとされています。クッション重視の1足と、軽めの1足を使い分けるのも一案です。直射日光や高温多湿の場所での保管は、フォームの劣化を早めるため避けてください。
買い替えのサイン
| サイン | 確認方法 | 対応 |
|---|---|---|
| 走行距離500〜800km | アプリ・GPSウォッチの積算 | 買い替えを検討 |
| 着地が硬く感じる | 以前と同じ道を走って比べる | 距離が足りなくても交換 |
| ミッドソールのしわ・硬さ | 側面を見て、押して確かめる | 早めに交換 |
よくある質問
Qクッション性が高いシューズは初心者向けですか?
A体重が重めの人、久しぶりに走る人、長めのジョグが中心の人には向いています。着地の衝撃をやわらげやすく、距離や頻度を伸ばしやすいためです。走力が上がってスピードを重視したくなったら、別のタイプを足す人もいます。
Qスタック高はどのくらいを目安に選べばよいですか?
A初めての1足なら、かかと35〜40mm前後の厚めが目安です。幅広く使うなら30mm台前半の標準、衝撃を最優先する体重の重い人は40mm前後〜超の最大級クッションを検討します。
Q厚底シューズでも大会で使えますか?
A日本陸連の競技規則では、ロードの競技会で使える靴底の厚さは40mmが上限です。40mmを超えるモデルは、規則が適用される大会では使えません。普段のジョギングなら問題ありません。
Qクッション性が高いと走るスピードは遅くなりますか?
A柔らかいほど蹴り出しの力が逃げると感じる人はいますが、近年は高反発フォームやプレートで、クッションと反発を両立したモデルも増えています。ジョギング中心ならクッションを優先して問題ありません。
Qドロップは何ミリを選べばよいですか?
A初心者やかかと着地気味の人は、8〜12mmの標準が扱いやすいです。4mm以下の低ドロップは、ふくらはぎやアキレス腱への負荷が変わるため、慣れてから検討してください。
Qシューズはどのくらいで買い替えますか?
Aアシックス公式では、走行距離で約500〜800kmが寿命の目安です。着地が硬く感じる、ミッドソールにしわが増えたと感じたら、距離が足りなくても交換を検討してください。
Q普段のスニーカーと同じサイズでよいですか?
A同じだと窮屈なことが多いです。アシックス、ミズノの公式ガイドでは、つま先に1cm前後の余裕を持たせることが案内されています。試着は足が大きくなる午後〜夕方がおすすめです。
Q膝が痛いときはクッション性の高いシューズを選べばよいですか?
A厚めのクッションから試す人は多いですが、シューズだけで解決するとは限りません。練習量の急な増加やフォームも関わります。痛みが続く場合は、整形外科やスポーツ整形を受診してください。
迷ったらこれ|この記事のNo.1

アシックス GEL-NIMBUS 28(ゲルニンバス28)ランニングシューズ
参考価格 18,700円〜
向いている人:クッション性と安定感を両立したい人、長距離のジョギングを中心に走りたい人
あわせて検討したいサービス
PR※ アフィリエイトプログラムを利用しています。料金・キャンペーンは変動するため最新情報は各公式サイトでご確認ください。
体づくりはジム・スタジオで
関連記事
